あしあと
資料館では、郷土神崎郡に関する資料(出土遺物・古文書・民俗資料・行政資料など)を収集・保存し、一般に公開しています。
平成13年度にご寄贈いただきました資料を「新収蔵資料展」として、平成14年5月31日まで公開しました。

お櫃:ご飯を入れる道具(昭和37年)

きんま:山から木を運び出す道具(大正)

セイロ:穀物などを蒸す用具(大正)

はかり:郵便局で使われていた(昭和)

ふご:お櫃を入れ、ご飯の保温に用いた(昭和37年頃)

塩籠:塩を保存するための籠(大正)

空襲警報発令中看板:(昭和19年頃)

婚礼用かつら:(昭和)

時計:(昭和)

自転車鑑札:自転車税が必要だった頃のもの(昭和20年頃)

種おさえ:(昭和39年)

水筒:(昭和)

太鼓:お経をあげる時にたたいた(大正)

置替薬袋:(昭和)

斗枡:1斗 (約18リットル) 分の計量用具(大正)

湯たんぽ(陶製):(大正)

入子:米などを持ち運ぶために用いた(大正)

飯籠:夏はご飯が腐りやすいため、飯籠に入れ涼しいところに吊るした(大正)

俵しめ:(昭和)

米撰機:(昭和)

蓑:田植えの時に着用した女性用雨具(大正)
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